心理カウンセラー 甘利浩子
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心理カウンセラー 甘利浩子

1967年生まれ 水瓶座



明るく元気

ネイティブな甲州弁でのマシンガントーク(自虐ネタが多い)
HSS型 HSP(外向型ハイリーセンシティブパーソン)

好き:食べる、しゃべる、書く、いい匂い、洗濯、読書(ミステリー系)、ひとりカラオケ、猫、コーヒー、花、ウインドウショッピング

得意:料理、共感、わりと手先が器用

嫌い:窮屈、体を動かすこと、繰り返しの単純作業

苦手:強い匂い、大きな音、狭い場所(MRIとか、エレベーターとか)、頭の固い人、図々しい人

HSPゆえに性格は、神経質、感情的で、反面、情に厚く、自己犠牲的で献身的な側面を持つ。
エキセントリック寄りのユニークさが自分らしさだと思っている。

子供のころは、我が子に自分の価値観を押し付ける支配的な両親から、自分らしくあることを抑圧されて育った。
「ありのままの自分」を愛されずに成長したことで他者に迎合する癖がつき、「人にどう思われるか?」ばかりを気にしては、常に自分のホンネとの間で葛藤しながら生きる結果に。

仕事は、事務、販売、水商売、大型トラックドライバー、CADオペレーターなど、数多い転職を経験。
そのプロセスにおいて、物事を経験することの必要性、重要性を学ぶ。

2007年にペットロスと職場のストレスが原因でうつ病を発症。
その後は「うつ病が再発するのではないか?」という恐怖に苦しみ、「うつ病になった自分」=「うつ病になった原因」を知るため「自分探し」をスタート。
心理カウンセリング、様々なセラピー、心理学、スピリチュアルに触れることとなる。

その結果、「自分と同じ苦しみをしている人の役に立ちたい」と考えるようになり、2009年にメンタルケア心理士資格を取得。
以降、心理カウンセラーとして活動している。

自宅では、数々の病気を抱えた父親の生活サポートと、認知症の母親のワンオペ介護を経験。
介護離職による経済的困窮、自己犠牲を伴う介護の現実を経験した。



「問題も問題解決も自分の中にある」がモットー。

HSP気質のために環境面や対人関係でストレスを抱えることが多いが、答え(解決)を求めて丁寧に自分と向き合い、常に「古い自分を手放して新しい自分で生きる」姿勢を持ち続けている。
生涯を通じて、他人と違う自分を受け入れ、自分らしく生きることにこだわるチャレンジャーなのである。


人生のコンセプト
 「自由に。自分らしく」

メンタルケア活動のコンセプト
 「情熱とぬくもり」




インタビューページ Q&A 
私のことをもう少し紹介しています。





取得資格

  • メンタルケア心理士
  • ヘルスマネジメントⅡ種
  • JCLTA認定 ヒューマンカラーアナリスト
  • カードセラピスト(セルフセラピーカード)
  • ヒプノセラピスト (ABH:米国催眠療法協会認定ライセンス取得)
  • JPHAA認定 パステル和(NAGOMI)アート正インストラクター
  • 日本精神技術研究所主催 アサーション(コミュニケーションスキル)トレーニング基礎ー理論コース研修終了

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